ちろの山岳自転車哲学外伝
ちろ山岳外伝はちろの山岳自転車哲学の動画版です。

11月
05


以前に哲学の方でもこの動画については書きましたが何時観ても凄いです(汗。ギリギリのラインですがバッチリ決めてくれてますよ。ライダーの方の体重が軽いのでしょうか?

11月
04

何かに憑りつかれたかの様にドリフトをする少年です。

11月
04

飛びません。でもジェットエンジン付いてます。

11月
04

回ります。くるくる回ります。

11月
03


ソファーでダウンヒルに挑戦するとこうなります。人間がまるでボーリングピンの様です。

11月
03


マイクがかなり悶えてます。きついクラッシュの典型パターンです。1.取りあえず呼吸が出来ないので悶えてみる。2.転がって体が動くか確認。3.自転車の心配をしてみる。

ランディングの角度がマズかったですね。でも皆さん本当に度胸がありますね。私は悶えるクラッシュは最近ご無沙汰です・・・

(ここからは動画が見れないので、画面を2回クリックしてYOUTUBEから観てください)

11月
03


立ち位置良し!カメラ準備OK!万全の準備でドロップオフに挑みます。このかっこ良さは自分自身にかぶる物があります。

11月
02


飛距離が足りず、または飛びすぎてしまって平らな路面にモロに直撃してしまっている動画です。サス+リアホイールがある程度の衝撃を吸収してくれていると思うので大丈夫だとは思いますが・・・大怪我してないと良いですね。それにしても緑の芝と青い空が本当に綺麗だぁ。

11月
01


これも有名なクラッシュ動画の一つです。かなり惜しいのですが、屋根越えのスタントを失敗して壁にぶつかって落下してしまうある種マンガみたいな動画です。このスタントは完全防備でライダーの方が挑んでいたので事故の割には軽傷で済んだとの事です。

11月
01


BMXの判断ミスによる壁衝突の事故です。このビデオでいかに人間の体がもろい物かが証明されています。この男の子も多分フルフェイスのヘルメットをかぶっていれば軽度の打撲だけで済んだでしょうに・・・

自転車はスタイルよりも安全が第一です。怪我をしてしまったら自転車に乗れなくなってしまいますものね。(注意:血が苦手な方はご覧になられない方が良いと思います)

11月
01


プロライダーの方々が華麗に飛び交うビデオばかり観ていると、観ている人間の感覚が完全に麻痺してしまう訳ですが、彼らが実際やっているスタントはハッキリ言って超超人的な物。おまけに通常ビデオでは、マウンテンバイクでの障害物等はそれを「実際に体感」するよりも得てしてショボく見えてしまうものです。例えば自分で物凄いドロップオフをしたと思っていても、そのビデオを後で実際に見てみると「あれっ?」と言う事が多々あります。

今回お見せするビデオはその「現実」です(笑 (実際人間はこの位の高さから飛び降りただけでも怪我します。多分これも実際にその場所に行けばある程度の高さだと思いますョ)ですので皆さんも余り無茶はなさらないように。ドロップオフの練習をするのであれば斜面着地が出来る所が吉です。

11月
01


これはペースが速く、見ていると気分がスカッとするクリップです。特に序盤での木の枝を飛び越すシーンは良いですねぇ。

11月
01


急斜面攻略のHOW TOビデオです。基本ですが急斜面を下る時は3割7割の割合で後ろに体重をシフトして、目の前では無く、進行方向のラインの安全確認しながら下って下さい♪

11月
01


ブライアン・ロープスがガレ場のこなし方を教えてくれるHOW Toビデオです。リクエストがあれば時間のある時に和訳させて頂きます♪

11月
01


スイッチバック攻略のHOW Toビデオです。リクエストがあれば時間のある時に和訳させて頂きます♪

10月
31


HOW TOビデオです。これははテーブルトップの飛び方についてのレッスンです。

参考になればと。

10月
31


未だフリーライドがどんな物かお分かりでは無い方もいらっしゃると思いますので、エクストリーム系のフリーライドの動画を貼っておきますね♪

実際には一瞬で終わってしまう様なジャンプ等のトリックをスローで秀逸にまとめているビデオです。

10月
29

 

初のYouTube動画のアップロードに「例の有名動画」で挑戦です!

因みにこの動画で転落した方は軽傷で済んだそうです♪ 良かったね。

注意:動画の上部に表示されているアドレスはコアな

アダルトサイトへの物ですので注意してください!