以前に哲学の方でもこの動画については書きましたが何時観ても凄いです(汗。ギリギリのラインですがバッチリ決めてくれてますよ。ライダーの方の体重が軽いのでしょうか?
コンクリートステア・ドロップオフ
マイクがかなり悶えてます。きついクラッシュの典型パターンです。1.取りあえず呼吸が出来ないので悶えてみる。2.転がって体が動くか確認。3.自転車の心配をしてみる。
ランディングの角度がマズかったですね。でも皆さん本当に度胸がありますね。私は悶えるクラッシュは最近ご無沙汰です・・・
(ここからは動画が見れないので、画面を2回クリックしてYOUTUBEから観てください)
飛距離が足りず、または飛びすぎてしまって平らな路面にモロに直撃してしまっている動画です。サス+リアホイールがある程度の衝撃を吸収してくれていると思うので大丈夫だとは思いますが・・・大怪我してないと良いですね。それにしても緑の芝と青い空が本当に綺麗だぁ。
これも有名なクラッシュ動画の一つです。かなり惜しいのですが、屋根越えのスタントを失敗して壁にぶつかって落下してしまうある種マンガみたいな動画です。このスタントは完全防備でライダーの方が挑んでいたので事故の割には軽傷で済んだとの事です。
BMXの判断ミスによる壁衝突の事故です。このビデオでいかに人間の体がもろい物かが証明されています。この男の子も多分フルフェイスのヘルメットをかぶっていれば軽度の打撲だけで済んだでしょうに・・・
自転車はスタイルよりも安全が第一です。怪我をしてしまったら自転車に乗れなくなってしまいますものね。(注意:血が苦手な方はご覧になられない方が良いと思います)
プロライダーの方々が華麗に飛び交うビデオばかり観ていると、観ている人間の感覚が完全に麻痺してしまう訳ですが、彼らが実際やっているスタントはハッキリ言って超超人的な物。おまけに通常ビデオでは、マウンテンバイクでの障害物等はそれを「実際に体感」するよりも得てしてショボく見えてしまうものです。例えば自分で物凄いドロップオフをしたと思っていても、そのビデオを後で実際に見てみると「あれっ?」と言う事が多々あります。
今回お見せするビデオはその「現実」です(笑 (実際人間はこの位の高さから飛び降りただけでも怪我します。多分これも実際にその場所に行けばある程度の高さだと思いますョ)ですので皆さんも余り無茶はなさらないように。ドロップオフの練習をするのであれば斜面着地が出来る所が吉です。
急斜面攻略のHOW TOビデオです。基本ですが急斜面を下る時は3割7割の割合で後ろに体重をシフトして、目の前では無く、進行方向のラインの安全確認しながら下って下さい♪
未だフリーライドがどんな物かお分かりでは無い方もいらっしゃると思いますので、エクストリーム系のフリーライドの動画を貼っておきますね♪
実際には一瞬で終わってしまう様なジャンプ等のトリックをスローで秀逸にまとめているビデオです。
初のYouTube動画のアップロードに「例の有名動画」で挑戦です!
因みにこの動画で転落した方は軽傷で済んだそうです♪ 良かったね。
注意:動画の上部に表示されているアドレスはコアな
アダルトサイトへの物ですので注意してください!